Philosophy
エンジニアリングは、業界の知識と経営の視点が合わさって、はじめて価値になります。 そのためIY Techは、「何を作るか」からお客様と一緒に考えます。アプリ開発は、課題を解決するための手段のひとつ。 専門特化の技術力を土台に、事業そのものに向き合うことが私たちの仕事です。
深く聴く
事業・業務・予算を深く伺い、課題の解像度を上げるところから始めます。
最適を提案する
かける費用と得られる効果のバランスを考えた上で、実現方法をご提案します。「作らない」提案も選択肢です。
共に走り続ける
リリース後の保守運用・機能追加まで、事業の変化に合わせて伴走します。
Process
01
深く聴く
まず、事業・業務・予算を深く伺います。課題の解像度が上がるまで、作り始めません。
02
最適な一手を提案
費用と効果のバランスを考えた上で、実現方法をご提案します。「作らない」という提案も選択肢です。
03
AIと共に、素早く形に
動くプロトタイプを短期間で形にします。確かめながら構築することで、手戻りを減らします。
04
事業に伴走
リリースして終わりにしません。保守運用・機能追加・改善まで、事業の成長に合わせて共に走り続けます。
Services
課題に合わせて、最適な技術を組み合わせます。特定の手段ありきではなく、事業にとっての最適解から逆算します。

LINEアプリ開発
ミニアプリ・公式アカウント・LINE API。国内トップレベルの知見で設計から運用まで。

Webアプリ開発
業務システムからtoCサービスまで、用途に合わせて開発します。

モバイルアプリ開発
iOS / Androidアプリの企画・開発・ストア公開まで。

業務効率化・自動化
定型業務の自動化で、効率化とコスト削減を実現します。

AI活用
AIを組み込んだサービス開発・業務改善を支援します。
Works
Story
僕がものづくりを始めた原点は、小学生の頃のダンボール工作でした。当時の代表作は「お金を入れないと動かない」ガチャガチャ。その後高校時代にプログラミングに出会い、同級生向けに作ったサービスは、気づけば学年の8割が使うものになっていました。「こんな機能が欲しい」「こんなことができたらいいのに」と言われる度に、期待に応えようと開発をしていく中で、価値を生み出すエンジニアリングの成功体験を積みました。
その後、大学生になってからはスタートアップでのプログラミングのアルバイトから始め、業務委託として参画するようになり、気づけば個人事業として、1作業者ではなく1伴走者としてご依頼を元に開発するようになりました。そのため、スタートアップの「1人目エンジニア」として事業を立ち上げる開発も、大きなエンジニア組織での開発も、両方を経験してきました。そこで確信したのは、エンジニアリングだけでは価値を届けきれない、ということです。業界の知識と経営の視点、そしてエンジニアリング。この3つが合わさったとき、システムははじめて事業の資産になります。
だから、IY Techは作って終わりにしません。作ったものが多くの人に使われ、お客様の事業にも、その先のユーザーにも喜ばれ、資産として育っていくところまで伴走します。これからは、ITとまだ距離のある業界にこそ、テクノロジーの専門家として寄り添っていきたい。面白い企画にコミットして、社会にデプロイしていく。IY Techは、そういう存在でありたいと思っています。
About
| 屋号 | IY Tech |
| 事業形態 | 個人事業主 |
| 代表 | 井上陽介 |
| 開業 | 2022年5月 |
| 事業内容 | インターネットに関するアプリケーション開発・運営・企画 |
| 所在地 | 東京都・杉並区 |
認定・活動
これまでの取引・所属
GONENGOLLC
2020/03~2026/03(受託開発・小学生向けプログラミング教育事業)
株式会社Civichat
2021/05~2021/12(自社開発)
on株式会社
2021/08~2022/12(自社開発・受託開発)
株式会社OH MY GOD
2022/02~2026/03(自社開発)
dotstudio株式会社
2022/05~2022/12(講師)
株式会社picon
2023/05~2024/04(自社開発)
株式会社ナレッジワーク
2024/09(インターン)
株式会社YOSHINANI
2024/11~2026/03(受託開発)
株式会社novact
2025/04~(自社開発)
Contact
「何を作るか」が決まっていなくても大丈夫です。事業のお困りごとを聞かせてください。 解像度を上げるところから、最適な一手をご提案します。ご相談・お見積もりは無料です。

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